はじめまして、ジョースケと申します。
現在、PPCアフィリエイト・アドアフィリエイトで生計を立てていて、月利7桁を2年以上達成しています。
この記事では、現役PPC・アドアフィリエイターの私が「アドタスカル」について本音でレビュー。
また、私経由でアドタスカルにお申し込み頂いた方には「リスティング広告でCV最適を活用した特典ノウハウ」をお渡ししています。
本記事の後半で特典の詳細並びに専用リンクを発行していますので、お申し込みを検討されている方はこちらもご参考にしていただけますと幸いです!
アドタスカルの詳細

アドタスカルはPPCアフィリエイター、アドアアフィリエイターのための広告成果連携ツール。
ほとんどのASPに連携していて、CVしたデータをGoogle広告などの媒体に返すことができる優れたツールです。

※アドタスカル登録されているASPの一部。まだまだあります。
- ASPへのタグ設置依頼が不要で、API連携などASPごとの対応が不要
- MCV(誘導)最適ではなく、CV(購入・申込)最適なので自動入札運用の精度が上がる
- Google広告の管理画面上でCV、売上、利益、ROAS、CVRなどが確認可能なので分析、運用が楽
- コンバージョンしたキーワード、検索語句、広告文などが特定できる
- マニュアル、メールサポートが充実しているので初心者でも分かりやすい
- ほとんどのASPが網羅されていて、都度新規のASPが登録されていく
- 月額の利用料金がかかる
ずっと利用させていただいていますが、料金面以外のデメリットは感じません。
ポイント制で、1媒体あたりおおよそ月額料金は9,900円(税込)前後。
9,900円(税込)で9,000ポイントを購入することができます。
例えばGoogle広告で契約しておけば、1日利用にあたり300ポイント消化されるので、300ポイント × 30日で1ヶ月利用いただけるようなイメージです。

また初回は100円で9,000ポイント購入できるキャンペーンもあるので、初月は気軽にお試し感覚で使ってみることもできますよ。

特に個人的に良いと思った点
ここからは、先ほど紹介したアドタスカル導入のメリットに加えて、「ここがすごい!」と思う点を追加で2点紹介します。
1.サポートの質が高い
まず、マニュアルがかなり充実しているので、システムが苦手な方でも導入に困ることはほぼありません。
私自身文系出身でシステム周りの知見に疎く、ASPとのAPI連携で挫折してしまったレベルなのですが、マニュアルとサポートが充実しているのですぐにCV計測ができるようにできました。
その上で、アドタスカルではフォーム経由で質問も可能で、メールベースでのやり取りが可能です。
イレギュラーなケースでもサポートの方が親身になってフォローしてくれるので、気持ちよくやり取りができますし、マニュアルを読み込んだ上でどうしても分からないところは丁寧に回答して下さります。
新しく特殊な案件に着手する際など、今でも数ヶ月に1回質問したいことが出てくるのでやり取りさせていただいていますが、いつも的確・迅速な対応をいただけるのですごく満足しています。
2. 新規ASPも都度提携してくれる
アドタスカルではほとんどのASPが利用可能である点に加えて、新興ASPなども都度登録されていきます。
私も提携したいと思っていたASPがアドタスカルに登録されていなかったので、ASPに許諾を得た上でアドタスカルに連携してもらえないか相談した結果、連携していただくことができました。
ただし、現状アドタスカルに登録されていない新規ASPの連携については条件があるので、詳しくはアドタスカル申込後に確認してください。
ジョースケ特典
ここからは、私経由でアドタスカルへお申し込みいただいた方への特典紹介になります。

リスティング広告、PPCアフィリエイトにおいてオフラインCV最適で運用していると、キャンペーンを長く運用しているとどこかで「赤字になるタイミング」も来ます。
特に自動入札で運用していると、月単位でCPC・CPAの乱高下が発生したりするので、「ずっと一定の収益を生み続ける」というのも限界があります。
一時的に赤字になること自体は仕方がないものの、問題は「黒字に戻せるか」という点。
アフィリエイターとして本当の実力が現れるのは「うまくいっているとき」ではなく「落ち込んだとき」です。
赤字になった案件を立ち直せるか、撤退せざるを得なくなるかは、PPCアフィリエイターの腕の違いが出ます。
高騰したCPAを下げる施策として、一般的には以下のようなものがありますよね。
・キーワード除外
・広告文やLPの見直し
・不調デバイス面の除外
・新規キャンペーンで学習し直し 等
これらは王道の手段で、よく取られる施策ではありますが、
実は上記以外に、もっと手っ取り早く効果が見込める運用施策がもう1つだけあります。
この方法を使えばキーワード除外やデバイス除外を行わず、運用に一工夫加えるだけでOK。
(LPもキーワードも広告文もいじりません)
以下は私が2026年3月に新規参入したジャンルの1キャンペーンの週次データなのですが、初動から黒字化したものの、翌月4月頭に赤字に入ってしまいました。
そこで、4月13日〜19日の週に今回紹介する「ある運用施策」を導入することで、翌週から黒字に戻っています。

厳密に言えば、2026年5月4日〜5月17日は再度赤字になっていますが、3月30日〜4月12日と比べても大幅に赤字を抑えられています。(ここで特に施策入れず、放置していて5月18日の週からまた黒字化)
成果を保証するものではありませんが、私の場合は赤転したキャンペーンの7〜8割はこの方法で黒字に戻っています。
ジャンル・案件名は非開示ですが、4,000文字弱の解説PDFと、広告運用データにて特典としてお渡しします。

【2026年3月〜5月末までの以下週次データ】
利益 / CV / CPA / ROAS / CVR / 売上 / 費用 / 表示回数 / クリック数 / クリック率 / CPC / MCV / MCVR / MCPA / インプレッションシェア / ページ最上部表示率 / ページ上部表示率 / インプレションシェア損失率(ランク) / インプレションシェア損失率(予算)
ちなみに、本特典内容はGoogle広告での使用想定なので、アドタスカルをまだ導入されていない方、PPCアフィリエイターの方はGoogle広告のアドタスカル利用をお申し込みされることをおすすめします。
Yahoo!広告やMicrosoft広告でアドタスカル利用をお申し込み頂けましたら、同じように本特典をお受け取りになれますので、こちらもリンクを置いておきます。
現役PPCアフィリエイター、アドアフィリエイターでアドタスカル特典を用意されている方は今のところほとんどいらっしゃらないので、この機会にぜひ、特典を受け取ってみてくださいね。
※どの媒体でお申し込み頂いても本特典をお受け取りになれますが、Google広告利用想定のコンテンツになっています
※特典の受け取りタイミングはアドタスカルを導入いただき、「自動インポート成功」後になります。
